7月27日(木)下北沢教会みことば配信
7月27日(木)下北沢教会みことば配信
皆様おはようございます。
(本日の聖句)聖書協会・共同訳ゼカ
14:7 それはただ一日であり、主に知られている。/昼もなければ、夜もない。/夕暮れ時になっても、光がある。【新共同訳】ゼカ14:7 しかし、ただひとつの日が来る。その日は、主にのみ知られている。のときは昼もなければ、夜もなく/夕べになっても光がある。【新改訳2017】ゼカ14:7 これはただ一つの日であり、その日は【主】に知られている。昼も夜もない。夕暮れ時に光がある。【NKJV】Zec14:7 It shall be one day Which is known to the Lord-Neither day nor night. But at evening time it shall happen That it
will be light. 私たちの日々には一日が長い日もあればあっという間に終わることもあります。問題は一日の終わる時、どのようにその一日を受け止めるかです。神さまは本日のみことばで「夕暮れ時になっても光りがある」と言ってくださいます。老いる日々ですが、それでも、そこに光りがあって私たちの道を照らしてくださる。暗闇に閉ざされた中でも、そこに光りがあるのです。主の光りを頼りに歩んでいきましょう。
(本日の祈り)主よ、今日も光りを与えてください。
(祈祷課題)人生の夕暮れを感じている方々の為に光りがあるように
(昨日のクイズの答え)光
(本日のクイズ)【新共同訳】ゼカ 14:8 その日、エルサレムから○○○が湧き出で/半分は東の海へ、半分は西の海へ向かい/夏も冬も流れ続ける。○に入る言葉は
本日も神さまの豊かな恵みがありますように。下北沢教会牧師 坂本 誠
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