7月31日(月)下北沢教会みことば配信
7月31日(月)下北沢教会みことば配信 皆様おはようございます。 (本日の聖句)聖書協会・共同訳 マラ 1:6 子は父を、僕は主人を敬うものだ。/しかし、私が父であるなら/私に対する尊敬はどこにあるのか。/私が主人であるなら/私に対する畏れはどこにあるのか/ ―― 万軍の主はあなたがたに言われる。/私の名を軽んじる祭司たちよ/あなたがたは言う/「我々はどのように御名を軽んじましたか」と。【新共同訳】マラ 1:6 子は父を、僕は主人を敬うものだ。しかし、わたしが父であるなら/わたしに対する尊敬はどこにあるのか。わたしが主人であるなら/わたしに対する畏れはどこにあるのかと/万軍の主はあなたたちに言われる。わたしの名を軽んずる祭司たちよ/あなたたちは言う/我々はどのようにして御名を軽んじましたか、と。【新改訳 2017 】マラ 1:6 「子は父を、しもべはその主人を敬う。しかし、もし、わたしが父であるなら、どこに、わたしへの尊敬があるのか。もし、わたしが主人であるなら、どこに、わたしへの恐れがあるのか。 ── 万軍の【主】は言われる ── あなたがたのことだ。わたしの名を蔑む祭司たち。しかし、あなたがたは言う。『どのようにして、あなたの名を蔑みましたか』と。【 NKJV 】 Mal 1:6 "A son honors his father, And a servant his master. If then I am the Father, Where is My honor? And if I am a Master, Where is My reverence? Says the Lord of hosts To you priests who despise My name. Yet you say, 'In what way have we despised Your name?' 私たちはしばしば、知らずに主の御名を軽んじることあるのです。自覚なく。これは気をつけなければなりません。それも軽んじていたのは祭司です。民のために罪をとりなす祭司が主の御名を軽んじてしまいました。神への畏れを忘れるとこのようになるのです。逆に言えば、自分の義に頼り、神の恵みを忘れているということです。主の御名を敬い、第一にして歩みましょう。 ...